追いかけるのが好きなのはオスだけではない!?

追いかけるのが好きなのはオスだけではない!?

男は「狩猟民族」のDNAを持っているから女の人を追いかけるのが好きなタイプが

多いという話を良く聞きます。

好きな男ができても「すぐに告白するな!」「メールの返事はすぐにするな!」

良く言われている事ですよね。

私は恋愛の駆け引きが大嫌いです。

どうしてわざと「気が無い振りをする?」「自分らしくない自分を見せる?」

それじゃあ全然楽しくないじゃありませんか!

私は恋愛の駆け引きが大嫌いですが、恋愛は大好きです。

結婚した後も独身時代と負け劣らずに「モテて」いると思います。

私は現在33歳。・・・結構歳をとってしまいました。

自分を「おばちゃん」と認めなくてはいけない歳でもありますよね。

でも同じ歳の世代に

・広末涼子さん

・竹内ゆうこさん

・国仲りょうこさん

などなどがいらっしゃいます。

彼女達はまだまだ相当な魅力がありますよね!そう考えると33歳と言えども人によっては

もう少しいけるような気がします。

私は33歳ですが童顔とセンスがいいので今でも大学生に間違われることがあります。

身長も低い↓・・・のも若く見える要素だと思います。

24歳ごろからSKⅡを使ったり、27歳からは毎日顔のパックをするようになりました。

私は某マスコミで「胃の状態が年齢を作る」という話を聞いたことがあって、

それから食べる量を減らすようにしました。特に夜ご飯です。

胃を休ませてあげることで若さを保てるような気がします。

あとは1週間に1回は断食しています。(でも付き合いがあってだめなときもあります)

ここら辺が若さを保っているような気がします。

そんな私は男性と恋愛するのが大好きです。

日々自分磨きに力を入れて、美容のことはもちろんですが仕事をがんばったり知識を増やしたり

経験を増やしたりしていきながら新しい人と出会いがある!

男性から「興味があるよ」という信号がでていることに気がついた時には

「やった!?」という感じです。

残念ながら私は既婚なので男女の関係になることはできませんが、私の中でチユーまでなら

Okということにしています。

結婚しててもたまにはそれくらいokですよね。アメリカではチユーなんて挨拶ですから。

「狩猟民族」は男だけのはずですが、私の「狩猟」したい気持ちは33歳になっても全然!衰えません。

私はおかしいのでしょうか?

それとも意外と女の人もそういう気持ちを持っているもんなんでしょうか。気になるところです。

ジュリエッタ

久しぶりの金魚

家に久しぶりに金魚がやってきた。

娘が地元のお祭りで金魚すくいをしたいと言ったからです。

お兄ちゃんが家にはいるのですが、お兄ちゃんが幼稚園の時に幼稚園でのお楽しみ会がありました。

そこでおにいちゃんがつってきた金魚。

これが何匹が死んでしまったんです。

そして、最後の二匹は大きく成長したのですが、水槽が小さくなったため近くの池に逃がしてやりました。

でも、そのことがお兄ちゃんが金魚に対する考え方を変えました。

それ以来、お兄ちゃんは金魚すくいですくわれる金魚が可愛そうだと思えて我が家には金魚がしばらくの間いない夏が続きました。

妹とお兄ちゃんは5歳違い。

妹が大きくなって来年には幼稚園に入園するまでに大きく成長しました。

そして先日の地元のお祭りで金魚すくいをどうしてもしたいとだだをこねたのでさせてやったんです。

すくったからにはちゃんと家でお世話をしてあげようということになり、我が家に久しぶりに金魚がやってきました。

お祭りの金魚はたいていは長生きしません。

次の日には死んでしまっているということはよくあることです。

ですが、それではあまりにもかわいそうですよね。

また、私は昔に熱帯魚を飼っていたということもあり、魚を飼うという知識は少しはあるんです。

なのでなるべく長生きできるように環境を整えてやりました。

カルキ抜きした水とエアーや濾過機をつけました。

水の環境が整ってからすこしづつ金魚を水槽にいれてやりました。

ですがやっぱり水が違うためか1~2日は元気がありませんし、エサもほとんど食べませんでした。

そして3日目。

環境にも少しなれてきたせいか、やっとエサを食べるようになりました。

その光景にお兄ちゃんもうれしそうで、毎日エサを欠かさずあげています。

夏ということもあって、また、毎日暑い日が続くので水温もあがりっぱなしです。

ビニール袋に氷を入れて冷やしてやったりしています。

熱帯魚もよく夏に死んでしまった記憶があります。

この夏を乗り切ってほしいねって子供たちと言っています。

今1週間がたちますが、今のところ一匹も死なずに元気に泳いでいます。

エサもわかるようになってきてパクパクがっついて食べています。

その光景を見て子供たちも嬉しそうにしています。

金魚を家で飼うことで、生き物を育てることがどんなに大変なことか。

生き物のかわいさや魅力をこれを機会に子供たちが知ってくれればうれしいですね。

死んでしまったら仕方ないというのではなくて、死なせないために何をしてあげればいいか。

どうやったら元気に泳いでいられるか。

この小さい生き物のためにしてやれることを考えたりすることも大事なことなんだなって思いますね。

見ていても癒されます。