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現役予備校ユリーカとは−ユリーカでは少人数指導の特性を生かして、生徒と講師の一対一の関係を大切にしています。また、受験指導だけでなく、生徒の将来イメージを具体化し「やる気」を刺激します。 イメージ
ユリーカとは
少人数指導の強み
講師からのメッセージ
ユリーカなんでもQ&A

ユリーカなんでもQ&A

授業レベル、カリキュラムはどうなっていますか
どんな先生が教えているのですか
1クラスの人数は何人くらいなのですか
授業内容以外の質問もできますか
予備校のようにチューター、フェローといった先生はいるのですか
授業は何時から始まるのですか
高校別の定期テスト対策はありますか
授業料は予備校のように全額一括納入ですか
問い 授業レベル、カリキュラムはどうなっていますか
答え 詳しくはパンフレットに載っていますが、授業レベルは英語・数学を例にとると学力別にH(ハイレベル)、S(スタンダード)、B(ベイシック)の3レベル設定になっています。
新入会の生徒が自分に適した指導が受けられるように、入会時の生徒の学力を模試成績・学校成績等で判定し、生徒の希望も考慮して受講クラスを教科毎に決定しています。校舎毎に異なりますが、各レベルが複数クラス存在する場合もありますし、年度途中でクラス変更もあります。基本は生徒の学力と志望校から懇談して決定ということです。
又、カリキュラムは現役生が入試に対応できるよう、遅くとも高3の11月時点までに履修単元をすべて終了し、入試直前に余裕をもった直前対策ができるような独自のカリキュラムとなっています。難解とされる大学入試問題も、最終的には履修内容の本質的部分、つまり基礎事項が本当にわかっているかどうかがポイントとなります。ユリーカではまず、「基本を深く教え込む」指導を徹底し、さらに応用レベルへといたる段階を踏んだ指導を重視します。
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問い どんな先生が教えているのですか
答え ユリーカの講師の特長を一言でまとめると、「生徒指導には時間を惜しまない講師」ということになるでしょう。講師は全員受験のプロで、指導にあたっては懇切丁寧をモットーとし、どのようにしたら生徒の成績を伸ばすことができるかをいつも考えながら授業、個別指導、添削指導に臨んでいます。
気さくな講師が多いので、授業の前後は生徒諸君と和気あいあいと歓談する光景がよく見られますが、学習指導に関してはきちんとケジメをつける厳しさがあります。
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問い 1クラスの人数は何人くらいなのですか
答え それぞれの塾・予備校によって方針は異なりますが、クラス編成には大きく2つのパターンがあります。
一つは大人数編成にして、教務力ある講師で教える場合。もう一つは少人数編成にして、融通のききやすいアルバイト講師で面倒見よく教える場合です。どちらにも一長一短があります。ユリーカの場合は欲張っていて、いいとこ取りをしています。すなわち教務力ある講師が適正人数を教えるということです。
クラス編成については分割の基準があります。全校とも一部の教科を除き20名未満のクラス編成をすることになっています。これぐらいの人数が講師も2wayの指導がしやすく、生徒も集中しやすいからです。
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問い 授業内容以外の質問もできますか
答え 勿論できます。入試問題、学校の内容、ユリーカで受講していない科目の質問もOKです。但し学校の問題は、自分で考えてからわからない問題のみ質問するようにしましょう。どの講師も授業以外の時間は、質問指導を第一に考えています。私たちは、本気で努力する生徒を、本気で応援したいと思っていますので、恥ずかしがらずに質問に来て下さい。
また、授業のある日、ない日を問わず学校帰りに自習室を大いに活用しましょう。そして、自学自習の習慣をつけて下さい。
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問い 予備校のようにチューター、フェローといった先生はいるのですか
答え ユリーカにはチューター、フェローといった先生はいません。必要がないと考えているからではなく、その重要性を感じているからこそ、授業を担当している講師がその役割を果たすべきだと考えているからです。
授業中の生徒の反応、個人指導の反応、模試の成績、得意科目・苦手科目、志望大学など生徒の様々な側面を知っているからこそ、学習面・進路指導面でより良い相談相手になれると考えています。
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問い 授業は何時から始まるのですか
答え 高1、高2生は19:00〜21:00と、クラブとの両立が可能な時間帯になっています。高3生は受験学年なので、17:50〜21:10の時間帯になっています。
ユリーカでは、約70パーセントの高1・高2生がクラブ活動と授業を両立させており、よほどハードなクラブでない限り、両立は可能です。
一見難しそうに思える両立も、習慣の問題。習慣にしてしまえば楽。クラブをしていない人は、授業開始まで自習室を活用しましょう。
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問い 高校別の定期テスト対策はありますか
答え まずは高校での授業が理解出来、定期テストで高得点を取ってこそ、自信も涌き現役合格も見えてくるというもの。だから定期テスト対策に対しても、全校で高1・高2の英語・数学を中心に取り組んでいます。高校別に過去問を分析し、対策講座として開講。本科生以外の参加も申し込めばOKです。詳細は各校へ問い合わせてください。
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問い 授業料は予備校のように全額一括納入ですか
答え ユリーカの授業料は、1ヶ月毎の当月分の請求のみで、銀行からの自動引き落しとなります。なお、この請求額につきましては、年間授業料を基本に算定しておりますので、毎月の授業回数とは関係がありません。また授業料とは別に、指導関連費(テキスト・資料類・設備費用等)を1学期単位でいただいています。
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